57.2kg―本部代行指導(1)
本日の体重:57.2kg
昨日は本部へ代行指導に行ってまいりました。
台風がどうのと予報で言われている中、
なお4人も来ただけ安堵。
2時間も一人で待たされると辛いですからね。
あと、来週の月曜は代行指導です。
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本日の体重:57.2kg
昨日は本部へ代行指導に行ってまいりました。
台風がどうのと予報で言われている中、
なお4人も来ただけ安堵。
2時間も一人で待たされると辛いですからね。
あと、来週の月曜は代行指導です。
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池上俊一『魔女と聖女 ヨーロッパ中・近世の女たち』、
(講談社現代新書1125)、講談社、1992年11月1刷
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二つのイメージ、魔女と聖女を切り口として
欧州中近世の女性史を著した一冊。
あとがきでは、
「「魔性」と「聖性」をキーワードにして、
ヨーロッパ中世・近世の女性史を
みとおしてみよう」と述べられております。
新書でありながら勉強させていただくことの
多かった一冊です。
魔女あるいは聖女と指称される所以となった
民間医療などの口伝の知識が
後に女性知識人を生み出す一因となったように
理解したのですが、
さながら朝鮮における儒俗二元文化論を彷彿とさせます。
家庭内において男女の知的交渉はどのように在ったのか、
など次の展望への興味を駆り立てる一冊でもあります。
敢えて申し上げれば、
見開き2頁程度、邦文・邦訳書で良いので
参考文献も御紹介下さればなお嬉しかったのですが、
贅沢なことを言わず、自分で探せということかも知れません。
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本日の体重:58.2kg
今月末までの仕事が3つ。
「全部9/28で仕上げてやる!」と
意気込んではみたものの、
結局終わったのは2つ。
まだまだですねぇ…我ながら。
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中野清『中野の[ガッツ漢文]』1(受験面白参考書)、
大和書房、1992年16刷(1987年1刷)
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まず、巻次は①や②(まる1、まる2)で表記されていますが、
機種依存文字を避けるため、タイトルでは用いなかったことを
あらかじめ申し添えます。
これと同2、更に問題集という形で全3巻だったようですが、
1996年に情況出版さんから改訂新版が刊行されている模様。
この改訂新版は全12章ということですから、
ここで取り上げる1巻の全7章と2巻を合本したものかと、
現物を未見ながら推測しております。
文体は終始読みやすい形で貫かれており、
以前愚見を申し上げた二畳庵主人『漢文法基礎』と
当たりは良く似ています。
もっともボリュームからもそうであるように、
『漢文法基礎』に比べカバーする密度・範囲に
及ばないのは仕方ありません。
内容から見ての違いは、
『漢文法基礎』が漢学者の視点から解説されているのに対し、
同書は現代中国語の文法を用いて説明されている点。
「前者が直球、後者が変化球」と例えると
語弊が生じるかもしれませんが、
あくまでも愚見として付言いたします。
どちらもとっつきやすい文体で書かれているので
読み比べるとより面白いでしょうし、
同書は片手で楽々持てるサイズの大きさですので
電車で読むにはこちらがより快適です。
いずれ、改訂新版も読んでみたいものですね。
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本日の体重:59.6kg
崖っぷちな体重です。
最近、外食が多かったもので。
三日前は遠方から来た弟弟子と飲み、
昨日は研究室の後輩と焼肉。
一昨日は練習したものの、
これじゃ太りますよねぇ…。
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本日の体重:57.6kg
本部にて練習。
防御の練習で、受け方がまずかったらしく、
左手の握力が戻りきっていません。
力で受けようとしてるんでしょうねぇ。
だから剛と剛との衝突になり、
もともと「剛」的とは言いがたい愚生の体が
煽りを食らってしまう。
もっとスマートに動くように改善しないと
いかんですなぁ。
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本日の体重:57.0kg
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本日の体重:57.8kg
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本日の体重:58.0kg
あっという間に9月も残り1週間。
ホント、月日の経つのが早いです…。
ネタが無いので今日はこれだけ。
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吉川幸次郎『漢文の話』(ちくま文庫430)、
筑摩書房、1989年4刷(1986年初刷)
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1969年に同社から刊行されたものの文庫化版。
著者は当該分野では名高い吉川幸次郎先生。
漢文法や構造に関する記述もあるのですが、
どちらかというと、それよりもむしろ
読者をして漢文の世界を楽しませるための
配慮が多く為された一冊という印象が
読後に強く残りました。
無論、ここまでの記述をするには
相当たる漢文・中国古典への造詣の深さが
不可欠なわけですが。
そういう「深さ」を感じざるを得ない、
「之を仰げば愈々高い」文庫です。
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本日の体重:58.6kg
大会があったので、久々に審判。
試合会場は、郊外に設けられた大型体育館。
早速、当日計量で数十人の体重を量り倒す。
午前中、愚生は小学生と中学生の部に配置され、
主審・副審両業務を他の方々と持ち回りで担当。
型の試合は固唾を飲んで見守る親御さんも、
組手の試合では白熱。
「泣くなお前は!もっと頭蹴りにいかんか!!」といった、
お父さんの気合入りの声援を背に受けてましたね~。
なお、少年部と並行して行われていた成年2部は観戦できず。
成年1部は、黒帯(と昇段予定者)のみ出場可能な部門で午後の部。
優勝・準優勝・第三位の人間が全日本大会に出場できます。
つまり、全日本大会の予選。
タイムキーパーとスコアラーに徹する予定が、 審判(副審)もすることに。
副審は、コートの四隅に一人ずつ座り、
選手の技が決まったかどうかを目でチェックし、
スコアを取っていくのが主な仕事。
このスコアを基準に各副審が旗を揮います。
副審の目から見ての感想は、
このレベルになるとやはりなかなか当てられないということ。
当てているようでも最小限の動きでよけたり手で防ぐので
互いになかなか当てられない。
ルールでは一応ライトコンタクトですが、
「そんな生ぬるい蹴り、誰もせんわ!!」(関西弁)
会場の撤収作業を終えたら19時過ぎ。
長い一日でした。
こういう試合を一般の方々にも楽しんで頂けると良いですね。
少なくともITF(愚生所属)とWTFとの違いが認知される程度には。
※北京五輪で審判を蹴る事件があったのはWTFです※
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本日の体重:59.0kg
一夜にして2kgも増えるほど食べたのは
相当久しぶりです。
ちょっと頭が回らないので、
明日改めて。
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本日の体重:57.0kg
ネットで騒ぎになって久しいようですね。
公開直前映画『イキガミ』原作コミックに関する剽窃騒動は。
星氏の「生活維持省」は、原作を持っているので
おかげさまで久々に目を通すきっかけになりましたが。
(星新一『ボッコちゃん』(新潮文庫)、新潮社、
1988年31刷(1969年初刷))
で、星氏の次女、星マリナ氏による類似点の指摘は以下。
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「生活維持省」
舞台となる国には、国民の命をランダムに奪うことによって
人口を抑制し、それによって国民の生活水準を高め平和を保つという
法律がある。その法律を施行する生活維持省に勤める、
若くて独身の男性公務員が主人公である。
彼は、上司である課長から、
その日の死亡予定者の情報が書かれたカードを数枚受け取る。
同僚と車に乗って死亡予定者の家へ向かいチャイムを押すと、
母親が玄関へ出てくる。
公務員が、その家の娘が国家によって
ランダムに選ばれた死亡予定者であると告げると母親が動揺する。
母親は、公務員の説明を聞き、苦しみながらも娘の死を受け入れる。
公務員は、この家の娘を殺害しなければならない。
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「イキガミ エピソード1」
舞台となる国には、若い国民の命をランダムに奪うことによって
国民に命の尊さを教え、それにより国家の繁栄を保つという
国家繁栄維持法という法律がある。
その法律を施行するのは、厚生保健省である。
「イキガミ」の主要登場人物は、区役所に勤める、
若くて独身の男性公務員である。
彼は、上司である課長から、
その月の死亡予定者の情報が書かれたカードを数枚受け取る。
車(タクシー)に乗って死亡予定者の家へ向かいチャイムを押すと、
母親が玄関へ出てくる。
公務員が、その家の息子が国家によって
ランダムに選ばれた死亡予定者であると告げると母親が動揺する。
母親は、公務員の説明を聞き、苦しみながらも息子の死を受け入れる。
この家の息子は、公務員の告知24時間後に
事前に体内に埋め込まれたカプセルが破裂して死亡する。
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これに対する、小学館の回答のうち、
相違点に関する部分を以下に引用。
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弊社は2作品に多くの相違点を感じます。
たとえば、『生活維持省』と『イキガミ』の大きな違いの一つに、
死亡の24時間前に通告書を渡しに行く(死亡を告げる公務員が
自ら手をくだして相手の命を奪うのではなく、単に告げに行く)、
という点があります。
作者のこの設定により、死亡を宣告された若者が
24時間の間に何をするか、どう生きてどう死ぬか、
というドラマが生まれます。
そのひとつひとつのドラマこそが作者が描きたかったことであり、
作者なりに、現代の閉塞した社会を生きる若者に向けて
命がけでメッセージを送っているつもりです。
そしてそれは、上述したように、国家によって選ばれ、
配達人によって召集令状=赤紙を渡され、
死地に赴かざるを得なかった若者たちが、
何を思い、悩み、戦場で死んでいったか、
そしてその家族がいかに苦悩したか、という
歴史的事実からの着想であり、
構造的には設定部分はそこに由来するものです
(死亡者の家族への遺族年金、通告書の受け取りを必要とする、
といった部分も歴史的事実からの着想です)。
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あと、参考として単行本の刊行年月日を比較すると、
・「生活維持省」:1969年5月(雑誌等初掲載はこれより以前)
・「イキガミ」 :2005年8月(同上)
該社の言辞によれば両者は力点の置き所が違う、
誤解を恐れず言えば「メッセージが違う」ということに
なると考えられます。
が、メッセージの違いは仮にあるとしても、
背景設定が星マリア氏の指摘に依拠すれば
「似ていない」とするのは些か無理があります。
また、該社の弁明で
「著者・編集者とも「生活維持省」を未読」とのこと。
単行本どうしの年次差でおよそ36年。
その間小学館の社員が誰一人として
星氏同著を読んでいないというのは、
該社社員に教養が無いことを言いたいのかと
勘繰りたくなってしまいます。無理ありすぎ。
仮に著者が星氏同著を読んでいなかったとしても、
それを現行の段階で指摘するのが
編集者の仕事ではないのでしょうか?
イキガミの著者にも責任はありますが、
著作物への態度として編集者および該社の怠慢は
残念ながら否定できないでしょうね。
「生活維持省」を読むと背筋がぞくぞくします。けだし名作。
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キム・サンホン(米津篤八訳)『チャングム』全3巻、
(ハヤカワ文庫)、早川書房、2004年~2005年
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ドラマで有名な「宮廷女官チャングムの誓い」として
NHKで放送されたものの原作…という認識で
良いのでしょうか…。
ドラマには甚だ疎い上に
訳者解説にも明示されていないので
何とも言えませんが(*_*)
ともあれ、原作名は『医女 大長今』。
原著者はKim Sang-heon氏。2003年に刊行。
燕山君代から中宗代、つまり15世紀末から16世紀前半が
舞台となる時代です。ちなみに、その頃の日本は室町時代。
解説によると、歴史事実として実在が確認される女性、
大長今(テ・チャングム)の記事をもとに
著者が再構成されたとのこと。
典拠は『中宗実録』だとか。
燕山君代の暴政や中宗反正の話、
また医書や手術、漢方(現代韓国では「韓方」)、
更に当時の職位など、朝鮮古典世界を垣間見るのに
有用な内容が豊富です。
※あくまでも「垣間見る」或いは「雰囲気を味わう」程度。
基本、娯楽ですからね。
本気で当時の様相を知ろうとする場合は、
『朝鮮王朝実録』や儒者の個人文集などの
原典を確認する必要があります。念のため注意※
というわけで、息抜きしたいけれど勉強もしなければ…、
と追い詰められているときに
ちょっと口実を自分に作りながら(笑)読める作品です。
作品として、個人的見解としては、面白かったですよ。
DVDを借りたくなりました。
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本日の体重:56.8kg
昨夜、なかなか寝付けなかったので、
少しずつ読もうと思っていた本を読んでいたら、
一気に読了してしまいました…。
楽しみに読んでいたのに(*_*)
分量が少ないから仕方ないんですけど。
ともかく、読了記事に挙げておきます。
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本日の体重:56.6kg
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本日の体重:58.2kg
昨日・一昨日の練習疲れがまだ残っています。
二日連続練習なんて何年ぶりでしょうか。
まぁそれはさておき。
昨日、久々に小説を手にとりました。
研究のことを考えると、
「いわば娯楽である小説を眺めるのはどうよ?」
という思いを拭えないものの、
就寝前の一読として、たまには自分を許してみる。
全3巻で、しかもまだ1巻の半分までしか読んでいないので
「読了」に反映させられませんが、
読み終わったらこちらも挙げたいと思います。
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二畳庵主人『漢文法基礎』、増進会出版社
1994年9月新訂版第7刷(1977年8月初版)
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版数、刷数を見るだけで
脅威の人気を誇っているように見える同書。
著者の二畳庵主人氏の正体については
概ね定説があるのですが、
それはググって頂ければと思います。
大学受験生向けに書かれていることもあり、
文章が非常に平明。
それでいて内容は充実。
今回初めて読んだわけではないですけど、
数ある漢文法解説書の中で
良いものの一つではないかな…と愚見。
周囲に進められる『漢文入門』(岩波全書)は、
大学教養課程生向けに作られたものだそうですけど、
何かとっつきにくさを感じます。
それがこの『漢文法基礎』には無い。
あと、助字の解説に全体の3分の1を費やしているのは
非常にありがたいです(約540頁中180頁程度)。
大学受験生のみならず教養課程生にも
十分有益な一冊だと思います。
復刊されない(2008年本日現在)のがイタイ所ですが…。
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本日の体重:58.6kg
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本日の体重:59.0kg
増量の原因は最後に出てきます。
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本日の体重:58.2kg
口唇ヘルペスはウイルス性の病気だったのですね…。
知りませんでした。
疲れたりストレスが溜まるとできるので
「体質の問題」とばかり考えていましたが。
(グラクソ・スミスクライン社サイト「口唇ヘルペスって何のこと?」)
http://glaxosmithkline.co.jp/mn/top_topic/topic_14/mdcl_info.html
んー、怖いなぁ…。
とりあえず、体調管理をして再発しないようにするしか
対処方法は無いようですね。
昔からそうしててもなおヘルペスが出てくるのですが…。
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本日の体重:58.2kg
昨日は、久々にお会いした先輩とともに
サムギョプサルを食べ、ビールやチャミスルを
飲んでいました。
が、なぜか体重が減っています。
昨日の数字が異常だったのか、
それとも今回の減り方が異常なのか、
全く分かりません…むしろ怖いかも。
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本日の体重:59.0kg
「わけわかんねっす…」
こんな言葉が口をついて出てしまいます。
外で飲んでも0.8kg増はなかなかなのに、
普通に朝昼食べてこれはワケワカとしか。
何なのでしょう、いったい。
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本日の体重:58.2kg
体調回復のために食事量を増やしているので、
体重の増加も目をつぶるしか…嫌だなぁ。
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本日の体重:58.0kg
昨日は、一応自分で決めている自主練習日なので
夏風邪を薬で抑えて基礎トレ。
薬で抑えても体力の低下はカバーできないですね。
んー、やむなし。
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本日の体重:58.0kg
昨日あたりから体がだるくて鼻が詰まっています。
風邪でしょうかねぇ…。
ベッドで本を読みながらのんびりしたいところですが、
指導やら研究室の行事やらが今週は入っているので
そういうわけにはいかず。
食事量を増やして栄養で風邪に勝つしか
手段は無いようです…。
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本日の体重:57.8kg
資料を見ながら食べたお菓子の量が多すぎました。
美味しくてついつい。
とある先輩からの頂き物ですが、
本当に美味しくて。
先週は練習できなかったことだし、
いつもは行かない月曜の練習でも
行ってみようかな…。
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本日の体重:57.6kg
体重が若干減っています。ありがたい。
最近、子供に自身のことを
「お父さん」「お母さん」その他類例ではなく、
自身の名前で呼ばせる家族が増えているのでしょうか。
愚生の指導する御家族もそうですし。
各家庭の教育方針にもよるのでしょうから
一概に良いとか悪いとか断ずることはできませんが、
愚見としては少々疑問。
少なくとも、自身の友人の子供に名前で呼び捨てされたくない。
まだ「おじさん」「おっちゃん」のほうがマシ。
やっぱり「長幼有序」だと思います。
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本日の体重:57.8kg
変化があったので、改訂。
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本日の体重:??.?kg
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本日の体重:??.?kg
旅行中につき、体重を量れません。
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本日の体重:57.4kg
体重記録だけのものから内容改訂。
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柳成龍(朴鐘鳴訳注)『懲毖録』(平凡社東洋文庫357)、
平凡社、1979年初刊
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豊臣秀吉による朝鮮出兵(=壬辰・丁酉倭乱)について、
当時の情勢に対する反省の意味を込めて書かれた
古典の訳注本。
著者は16世紀後半に政治の中枢にあった
朝鮮儒者、柳成龍。號は西厓。
訳注者によると、
本書は2巻本や4巻本の全訳に当たるとのことで、
同戦争についての叙述が冷静な目で行われているとの評。
記事の中には時に人物描写が章に含まれたり、
それのみに費やされた章が存在します。
李舜臣あたりは代表格ですね。
注釈も、愚生からすると、綿密に施されているので
参考文献としても役立ちそうです。
韓国語式の発音に慣れた愚生としては、
人名や地名の発音表記(ルビ)で
語頭にラ行が書かれているのは
少々気になるところでしたが。
17世紀の諺解ではナ行(=ニウン)で書かれていることを
含めて考えると、
ラ行(=リウル)にしてしまうというのは…。
こういう枝葉末節はさておき、
解説や参考文献リスト、年表など、
勉強になるところは
しっかり学ばせて頂ける一冊です。
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本日の体重:58.0kg
久々に体重を量ったら、
見事に増えておりました。
計量後に食べた量を考えたら、
むしろこの程度で収まったことを喜ぶべきかも。
結局、昨日は夜行バスで余り眠れなかったせいか
それなりに疲れていたようで、
頭の回転がいつもよりひどく回らない状態でした。
かろうじて本は読みましたけど、何だかなぁ。
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